仮想通貨トロン-Tron,TRX

仮想通貨トロン(Tron,TRX)日本上陸予定!価格上昇前に購入せねば!



仮想通貨トロン(Tron,TRX)は現在、仮想通貨時価総額ランキングの14位。

ごく最近の2017年08月に発行された、新しい通貨です。

しかしこの仮想通貨トロン(Tron,TRX)、年末に急激に価格所上昇させてきました。

なんでこんなに上がってきたのって思ってましたが…、なに?近々日本の取引所に上場(取引可能)予定だって!?

仮想通貨ユーザーの1/3を占める、仮想通貨大好きな日本人。

これは価格上昇も納得!上場後の価格上昇必須!

おせちの残りをタ食ってる場合じゃねー!

なぜ仮想通貨トロン(Tron)?価格上昇中!

仮想通貨トロン(Tron)日本取引所上場予定

通常、ブログ記事の構成として「仮想通貨トロン(Tron)って何?」という紹介から入るのですが、一番訴えたいこと、重要なことなので、一番最初に持ってきました。

このトロン(Tron)、年末で価格が急上昇しています。

↓その理由がこれ↓




トロン(Tron)の代表者であるJustin Sun氏がツイッター上で「近々、日本の取引所に上場するよ!」とつぶやきました。

凄いクリスマスプレゼントです!

それまでの仮想通貨トロン(Tron)は下記の今後や将来性から価格を上げていたのですが、さらに倍以上の価格となりました。

まだ実際に上場していないのにです(笑

MONAコイン(モナーコイン)も、日本では一部で熱狂的に有名でしたが、日本取引所上場前は、およそ3円くらいでした。

それが日本取引所上場後は買いやすさもあり、1,800円以上の価格を付けています。

およそ3円⇒1,800円=600倍。

まあ、支持層が違うので(笑)、同条件とはいかないまでも、話半分…、いや話100分の1でも凄いことになりませんか?

もうぶっちゃけますけど、これって本当に金のなる木金の卵を産むにガチョウだと思いませんか?

夢がある話です♪

これって株だったらインサイダー取引になるのではないかというくらいのインパクトなんですが…。

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仮想通貨トロン(Tron)とは?

トロン(Tron)は、ブロックチェーン技術と分散ストレージ技術を用いて世界的なコンテンツエンターテインメントシステムを構築することを目指したブロックチェーンベースの分散型プロトコルのことを指します。

このトロン(Tron)プロトコルは、各ユーザが自由にコンテンツを公開し、それをブロックチェーン上で保管し、それを世界中のコンピューターで分散管理します。

つまり現在、動画でも静止画でも、曲やツールなどのコンテンツをアップロードする時はどこかの企業のサーバーにアップロードしていますよね。

その企業は当然サーバー代や電気代、管理費などがかかるため、お金を取ったり、広告を出したりしています。

トロン(Tron)は、それを世界中のコンピュータで分散管理して、その企業によるサーバー代などの運営費をまるまるクリエーターに還元する環境つくりと、利用者にも便利に使いやすくすることを目的としています。


またトロン(Tron)はBinance(バイナンス)でICO(仮想通貨を発行して資金を調達すること=プレセール)を行ったのですが、その時僅か30秒で完売となったことが大きな話題となりました。

秒殺ですよ…ICO知っていても申し込めるかどうか。

当然、上場後も価格を上げていきました。


仮想通貨トロン(Tron,TRX)の現在


仮想通貨トロン(Tron)の今後や将来性

1,000万人ユーザーを誇るPeiwoとの提携

トロン(Tron)の代表者であるJustin Sun氏は、中国で大人気!、1,000万人の利用ユーザーを誇る、音楽ストリーミングサービス「Peiwo」のCEOでもあります。

ビジネスの常識として当然Justin Sun氏はこの「Peiwo」でトロン(Tron)を導入すると発表(決定)しました。

仮想通貨トロン(Tron)の導入により、仮想通貨に馴染みのないユーザーや、トロン(Tron)に興味のないユーザーも自然と使わざるを得ず、認知度向上、価格上昇が期待できます。

また、これはサトウカズオの想像なので注意して欲しいのですが、おそらく投げ銭(チップ)機能とかも出てくると思うのですよ。

そうすればますます市民権というか、仮想通貨トロン(Tron)が一般的になるのではないかと思っています。

Obike(オーバイク)との提携

Obike(オーバイク)はシンガポール発の自転車シェアリングサービスで台湾や韓国、マレーシアやタイなどのアジア各国から、オーストラリア、はたまたドイツやオーストリア、オランダにベルギー、イタリアや英国など世界12ヶ国に拡大しています。

利用者は1,000万人以上とも言われており、現在はスマホアプリで利用、支払いはクレジットカード、デビットカードなのですが、この支払が仮想通貨トロン(Tron)になる予定です。

アリババとの提携?





上記のようにトロン(Tron)の代表者であるJustin Sun氏はツイッター上で「アリババの上級開発者がトロン(Tron)に参加しましたとつぶやきました。

アリババと言えば、中国のamazonと呼ばれ、中国はもとより中華圏で驚異的な売り上げを誇る巨大インターネット企業です。

公式発表等はないので、まだ水面下の話なのでしょうが、代表がつぶやきましたからね(笑

近々発表があるかもしれません。

もし提携が実現されれば、かなりの影響力となることは必須ですね♪

John McAfeeも言及

仮想通貨の世界でも有名なジョン・マカフィー氏(ウイルス対策ソフトのマカフィー創業者)もトロン(Tron)について言及しました。




コメント欄には「買いだ買い」「やっぱり買いだ」「買い増しだ」「長期保有するぞ」というコメントでびっしりと埋め尽くされています。

実績を残した有名人が発言すると、やっぱり違いますね。

価格も上昇ですよ(笑

bitFlyer

仮想通貨トロン(Tron)の現在価格とチャート

上記のような理由により、仮想通貨トロン(Tron)は順調に値を上げています。

(昨日、一昨日よりもさらに値を上げているよ♪)


仮想通貨トロン(Tron,TRX)のチャート

仮想通貨トロン(Tron)のチャート



01月03日現在、仮想通貨トロン(Tron)の現在価格は、およそ9.0円くらい。

一時は9.9円と10円目前まで上昇しています。

今は反動の価格調整中でしょうか。

(危ない危ない、買い増しできないじゃないか…)

登場直後は、およそ0.2円

え?!安っ!そのため価格差は、

最大49.5倍!

現在でも45.0倍!

買っときゃ良かった仮想通貨トロン(Tron)…orz

しかしまだ一桁の10円弱!、日本取引所上場となれば価格も、うひひひひっ…、いやー楽しみだなー♪

仮想通貨トロン(Tron,TRX)の現在の価格、順調に値を上げているよね?


仮想通貨トロン(Tron)が買える取引所

Binance(バイナンス)

Binance(バイナンス)



仮想通貨トロン(Tron)を買うなら一番のおすすめ。

というか、まだ日本の取引所では未上場なので購入できません。

自然と海外取引所での購入となります。

しかしBinance(バイナンス)は日本語対応の取引所ですし、トロン(Tron)以外にも取引通貨は100種類以上!しかも手数料が安い!なんと0.05%!

日本事務所も構えましたし、今後は日本でもBinance(バイナンス)が仮想通貨の取引所を制覇するのではないかという勢いです。

持っていて(口座開設して)得はあっても損はない取引所と言えます。

(本人性確認いらないし(笑)

ただ、海外(中国)の取引所なので、日本円での購入が出来ません…残念。

そのあたりの解説は⇒Binance(バイナンス)は日本語対応の取引所で登録簡単!使い方や送金/入金方法で。

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