セントラル短資FXはメキシコペソがおすすめ

セントラル短資FXをブログで解説!高スワップ狭スプレッドでメキシコペソがおすすめ

セントラル短資FXはメキシコペソがおすすめ

メキシコペソならセントラル短資FXがおすすめ!

豪ドルNZドルもユーロポンドもドル円もおすすめ

 
サトウカズオはメキシコペソ/円をトラリピ(リピート系自動売買)で運用していました。

しかしスワップポイントは低いし、そもそもスプレッドが広く全然約定してくれません(-_-;)

もう一周回って自動売買から手動売買(手動トラリピ=イフダン注文)でやったるわ!
 

セントラル短資FXは安心・安定感もあり、特にメキシコペソ/円高いスワップポイント+狭いスプレッドで投資・運用するならおすすめの会社です。

高いスワップポイントに狭いスプレッド…つまりリピート系手動売買(手動トラリピ=イフダン注文)に最適の会社でもあるのです( ・_・)b グッ
 

豪ドル/NZドルはスプレッド0.9pips、ユーロ/ポンドもスプレッド1.0pipsと業界最狭水準!

(もちろんリピート系手動売買で運用中(^^♪)

米ドル/円・米ドル/スイスフランも使いやすいです。
 

逆にトルコリラ/円・南アフリカランド/円などを運用するなら、他のFX会社の方が良いでしょう。

スプレッドは兎も角、スワップポイントは下から数えた方が早いです(;^_^A

でもそれで良いのです。

万遍なく中途半端よりも、この通貨ペアはおすすめできる!と言うFX会社の方がメリハリがあって好きです(^^♪

このブログ記事ではセントラル短資FXの魅力を伝えていければと思います。
 

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セントラル短資FXタイアップキャンペーン

みなさんのおかげでセントラル短資FXとのタイアップキャンペーンを実施中です!

ありがとうございます!

何か嬉しいですね(^^♪

トルコリラで-1,600万円の損切りと、沈んだ気持ちも少しは晴れるというものです。

これに懲りずに、高金利通貨FX、スワップポイント生活を目指して(続けて)いきたいと思います(^^♪
 

詳しい条件はリンク先のページを見ていただければと思いますが、新規で5万通貨以上の取引で、もれなく5,000円キャッシュバック!

しかも価格の安いメキシコペソでもトルコリラでも南アフリカランドでも有効です。

(一番はメキシコペソ/円がおすすめです)

(さすがにその直後、口座資金の全額引き出しとかをすれば辞退とみなされますが(;^_^A)
 

どの通貨も米ドル/円に比べれば取得価格が安いので、十分達成可能なお得なキャンペーンと言えるのではないでしょうか(^^♪

(5,000円を得られれば、メキシコペソを追加で5,000通貨買い増しできます)

是非みなさんにはこのキャンペーンを活用していただければと思います( ・_・)b グッ
 

セントラル短資FX

セントラル短資FXはメキシコペソが熱い!

メキシコペソのスプレッド0.1銭!

メキシコペソのスプレッドはFX業界最狭水準の0.1銭で取引可能となっています!(2024年1月21日時点、※1※3)
 

他の通貨ペアも、

米ドル/円:0.2銭(※2※3)

ユーロ/円:0.4銭(※2※3)

豪ドル/円:0.4銭(※1※3)

と一・二を争う狭さとなっています。
 

私は運用したことがないですが(;^_^A、

ユーロ/米ドル:0.2銭(※2※3)

も確かに他FX会社に比べて狭いです。
 

スワップポイントによる長期運用の場合、スプレッドの狭さは二の次となりますが(一番は当然スワップポイント!)、狭いに越したことはないですよね(^^♪
 

※1
原則固定・例外あり。

適用時間は午前9時~翌日午前0時です。

※2
原則固定・例外あり。

適用時間は午後5時~翌日午前0時です。

※3
市場の流動性低下時(国内外の休日、主要経済指標の発表時、天災地変、その他突発的事象の発生時)などには、一時的にスプレッドを上記値より拡大する場合があります。
 

メキシコペソ/円は上記時間以外はほぼ0.2銭。

同じく運用している豪ドル/NZドル・ユーロ/ポンドはスプレッド1.0pipsと、かなり優秀です。

まあ優秀な通貨ペアだからセントラル短資FXで運用しているのですけどね(^^♪
 

メキシコペソのスワップポイント25円!

セントラル短資FXはスワップポイントが高いことで人気です(^^♪

特にメキシコペソ/円のスワップポイントは25円!(2024年1月21日現在)

最近のメキシコペソ/円のスワップポイントは、各FX会社の目玉・客引き通貨ペアと化しているのでランキングの上下が激しいですが、安定して中位から上位くらいに位置しています。
 

サトウカズオはメキシコペソ/円のリピート系手動売買(手動トラリピ=イフダン注文)とともに、長期スワップポイント投資も行っていますが、この安定したスワップポイントが値動きの少ない時期(特に年末年始)などにも大きな利益となってくれるため、FX利益も安定して得ることが出来ています。
 

値動きが大きい時期
⇒スワップポイント+リピート系手動売買で大きく稼ぐ

値動きが小さい時期
⇒スワップポイントが利益を下支えして一定の利益を確保できる
 

まあ、欲を言えばトルコリラ/円や南アフリカランド/円も、もう少し上げて…となりますが、冒頭に書いた通り万遍なく中途半端よりも、前記2通貨ペアは捨ててもメキシコペソ/円に特化して、高スワップポイントを提供し、なお且つ変動(上下)も少なく安定している方が、スワップポイント利益をある程度計算出来て良いです。

その方が利用者としても分かりやすくメリットがあり、嬉しいはずです(^^♪
 

メキシコペソ円のスワップポイントを25円と仮定すると、サトウカズオは現在600万通貨保有なので、

25円×600万通貨=15,000円

1日でおよそ15,000円のスワップポイント利益です!
 

1週間だと、25円×**7日×600万通貨=105,000円

1月間だと、25円×*30日×600万通貨=450,000円

1年間だと、25円×365日×600万通貨=5,475,000円
 

1年でおよそ548万円のスワップポイント利益です。

計算してびっくり!

まあこれはやり過ぎだとして、夢のメキシコペソ/円でスワップポイント生活が出来るかどうか計算してみました(^^♪

メキシコペソでスワップポイント生活

現状の為替相場、1メキシコペソ=8.5円初期投資金額を8.5万円スワップポイント(スワップ金利)は1日25円と仮定。

ロスカットは証拠金維持率100%で計算した場合、
 

【1万通貨:レバレッジ1倍】
年間スワップ金額:9,125円

年間利回り:10.74%

ロスカット:0円

【2万通貨:レバレッジ2倍】(←おすすめ)
年間スワップ金額:18,250円

年間利回り:21.47%

ロスカット:およそ4.428円

【3万通貨:レバレッジ3倍】(←おすすめ)
年間スワップ金額:27,375円

年間利回り:32.21%

ロスカット:およそ5.903円

【4万通貨:レバレッジ4倍】
年間スワップ金額:36,500円

年間利回り:42.94%

ロスカット:およそ6.641円
 

史上最安値は4円22銭くらい(2020年4月:※)です。

(※:FX会社によって異なるので注意)

現状6.00円を下回るくらいまで下落することは考えられませんが、それでも安心の面からレバレッジは2倍から3倍。

つまりメキシコペソ/円なら年率(年利回り)21.5%も現実的、32.2%もありです!
 

セントラル短資FX

セントラル短資FXはメキシコペソが熱い!

スワップポイントの決済前の引き出し可能

セントラル短資FXではポジションの決済前の引き出し(出金)が出来ます!

これは大きなメリット、プラス要因ではないでしょうか。

さすがセントラル短資FX!

Q&Aにもしっかりと書かれています♪
 

建玉を決済しなくても、受け取ったスワップポイントを出金できますか?
できます。

建玉を決済しなくても、発生したスワップポイントは取引口座内に反映されるため、相当額を出金することができます。

 

サトウカズオはスワップポイント投資用のメキシコペソ/円は複利運用+積立投資していくため、スワップポイント利益を約定前に引き出し(出金)しようとは思いませんが、急な出費がある場合もあるでしょう。

出来ないより出来た方が良いに決まっていますよね!
 

セントラル短資FXは1,000通貨単位

セントラル短資FXの取引単位は1,000通貨単位。

しかも1,000通貨で買う場合でも手数料はかかりません!
 

そのためメキシコペソ/円でリピート系手動売買(手動トラリピ=イフダン注文)をする場合でも、スワップポイント複利+積立投資をする場合でも、安心しておすすめ出来る初心者に優しく嬉しい仕様となっています(^^♪
 

セントラル短資FXのスマホアプリ

セントラル短資FXのスマホアプリ

セントラル短資FXのスマホアプリ

 
セントラル短資FXのスマホアプリは、素直に優秀で使いやすいと思います。

チャートを4つまで同時に表示でき、それぞれに通貨ペアや足種などを設定できます。

当然、縦or横画面対応です(^^♪
 

サトウカズオの投資手法が、リピート系手動売買(手動トラリピ=イフダン注文)と長期スワップポイント投資なので、テクニカル指標はあまり使いませんが、移動平均線やボリンジャーバンドなどの基本的な指標のほか、DMI/ADXなどの本格的なテクニカル分析など14種に対応しています。

作成したラインは足種間で共有でき、アプリ終了後もきちんと保存されるのも嬉しいですね。
 

そして一番嬉しいのが「取引成績カレンダー」表示

サトウカズオはこの「取引成績カレンダー」目当てで口座開設をしました(^^♪

今ではマネースクエア(トラリピ)やトレイダーズ証券(みんなのFX・LIGHT FX)にも搭載されましたが、日本のFX業界で初めてカレンダー形式の取引履歴表示機能を搭載したのはセントラル短資FXです。

Twitter(X)にてスクショして報告しています(;^_^A
 


 
上段に決済損益、下段にスワップ損益が表示され、過去の取引を直感的に把握できます。

なにより見栄えが良い!

Twitter映え・インスタ映えします(^^♪
 

あとセントラル短資FXのスマホアプリではないですがLINEに対応しており、重要な経済指標の前後に予想と結果をお知らせしたり、急な相場変動・売買シグナルを通知し、取引タイミングをお知らせしたりしてくれます。

(LINE FXの専売特許化と思っていましたが(;^_^A)最近は便利になりましたね(^^♪
 

セントラル短資FXみらいチャートが良い

“売買シグナル”を搭載した「みらいチャート」が良いです。
 

「みらいチャート」は過去の値動きから「未来のチャートの形」を自動的に予測する”チャート形状予想ツール”です。

初心者の方でもカンタンにご利用いただけます。

また、あらかじめ設定された売買モデルから通貨ペア、足種ごとの「売買シグナル」を表示する機能も搭載しています。

 
これだけでも口座開設する価値はあります。

(セントラル短資FXさん、褒めていますよ(;^_^A)
 

セントラル短資FXは会社が信頼できる

まあ正直、重要度は低いですが、信頼できないよりは信頼できた方が良いのは当たり前なので記載します(;^_^A

日本でFX業を営む以上、顧客保護は当然であり、逆に言えばこれが出来なければ日本でFX業を営むことはできませんが、セントラル短資FXは日本で3社しかない短資会社であるセントラル短資グループの一員であり、このセントラル短資グループは創業以来100年以上の歴史を有しています。
 

またセントラル短資FXは2023年に顧客取引システムを新しくしており、処理速度はなんと10倍になっているそうなので、システム面でも断然強いFX会社と言えます。

以上、豆知識でした(^^♪
 

セントラル短資FXのデメリット

トルコリラとメキシコペソのFXブログ_メリット・デメリット
 
うーん…なんだろう…。

一昔前はスプレッドも広かったですが、今は改善されています。

スワップポイントは…、トルコリラ/円や南アフリカランド/円のスワップポイントは高くない、と言ったところでしょうか?

(トルコリラ/円・南アフリカランド/円などを運用するなら、むしろ他のFX会社の方が良い)

逆にメキシコペソの条件が飛び抜けて良いので、こういうFX会社は大好きです(^^♪
 

次に知名度でしょうか?

2023年12月時点でおよそ21.2万口座。

こんな立派なFX会社なのに利用しないのは、もったいないですね(^^♪
 

そんなものかな?

あとは…、以前は名前の通りお堅い印象だったセントラル短資FXですが、最近は頻繁にプレゼントキャンペーンを行うなど、大分雰囲気も変わってきましたね。

最近はX(旧:Twitter)での発信も増えてきて、経済指標や要人発言も結構参考にしています。
 

さらに過去のセミナー動画も遡って見れるので初心者用のセミナーから、上級者用のテクニックまで勉強することが出来ます。

メキシコペソで運用するにはおすすめするFX会社です!

他にも豪ドル/NZドルにユーロ/ポンド、米ドル/円に豪ドル/円も、さらには米ドル/スイスフランなどもおすすめです(^^♪

  

 

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