ロボアドバイザーTHEO[テオ]でおまかせ資産運用!



「投資はロボが、人生はあなたが」

良いキャッチコピーですね♪

次の「預金に変わる、新しい選択肢へ」

つまり、用途が特に決まっておらず、取り敢えず銀行に預けておくならテオ[THEO]で運用しよう!というもの。

普通預金の金利が大手みずほ銀行で0.001%、SBI銀行や楽天銀行で0.1%の時代、期待利回り4.8%は大きいです♪

(実際は年利回り7%~16%ともっと凄い!あまり大きく言うとクレーム来るから控えめにね(笑)

さあ、THEO[ジオ]で…、もといTHEO[テオ]で”ほったらかし”の投資生活だ!

テオ[THEO]とは

テオ[THEO]は、株式会社お金のデザインというベンチャー企業によって、2016年02月にサービス提供が開始されたロボアドバイザー投資サービスです。

AI(人工知能)を使って判断した結果をもとに、利用される方の資金ニーズやライフスタイルに合わせたポートフォリオを、ETFという上場投資信託に分散投資する形で運用してくれます。

このETFを通じて、世界中の世界中の株式、債券、不動産へ分散投資することで、成長著しい国や地域の成長を取り込むことができます。


サービスの名称となっているテオ[THEO]の名前の由来は、有名な画家であるゴッホの弟の名前から付けられています。

生前において絵が1枚しか売れなかったゴッホの経済面を支えたのがこのテオという弟でした。

そして全ての人がお金の不安から解消されるために最先端のテクノロジーを駆使して支援していきたいという願いからテオの名前が付けられています。


テオ[THEO]を利用すれば、投資に関する知識や経験が全くない方が簡単に投資を始めることができます。

簡単な質問に答えるだけで、難しい金融知識も手間もかける必要なく、すべてお任せで気軽に投資することができる環境が整っています。

テオ[THEO]はサービス提供開始から多くの支持を集め、特に20代から50代といった働き盛りの方が年金の目減りや将来の備えのために利用されています。


テオ[THEO]が提供しているロボアドバイザー投資のロボとは、ロボットのことでフィンテック時代の要となるAI(人工知能)を利用し、最新の高度なアルゴリズムによる運用手法が確立されている画期的なサービスのことです。

その手法は、金融工学の力を借りて、プロのファンドマネージャー並みの運用体制を年率1%という低コストでサービス提供されています。

テオ[THEO]は、ロボアドバイザー投資としては、日本国内ではウェルスナビWealthNaviに次いで顧客数や口座開設件数を誇るサービスとなっています。

株式会社お金のデザイン自体も、2013年08月に設立され、非常に若い会社ですが、テオ[THEO]の実際の運営は、国内外の大手金融機関や大手IT系企業で豊富な経験を積み、その道の専門家ともいうべきメンバーによって運営されており、とても安心です。


テオ[THEO]を運営している前述のお金のデザインは、より多くの方に便利に利用してもらえるように積極的に他の金融機関とパートナー関係を構築してきており、その一つがTHEO+[テオプラス]の展開です。

このテオプラスは通常のテオ[THEO]と同様にETFへの投資に特化した投資一任勘定のサービスですが、提携先となっているSBIなどの大手証券会社や大手信託銀行、さらに多数の地方銀行などですでに口座を保有されている方がテオプラスで運用する場合、投資金額の振込手数料を無料にするサービスが提供されています。

これによって、無駄な振込手数料をカットして、ご自分の口座から余剰資金などをより手軽に投資に向けることができるようになっています。

THEO
テオ THEO まだ銀行に預けているの?


テオ[THEO]なら投資初心者でも簡単投資を実現

テオ[THEO]を利用する方法ですが、実に簡単です。

テオ[THEO]で証券口座を開いて入金したら、最初に5つの質問に答えるだけで、膨大なデータからアルゴリズムにより分析してその方にとって最適なポートフォリオを提案してくれます。

質問の内容も収入や資産構成などだれでも答えられる簡単なもので、心配は要りません。

しかも、提案内容に従って実際のETFの発注から管理まですべてをお任せでやってくれるために投資の知識や経験のない初心者の方でも利用しやすく、簡単投資が実現できます。

さらに投資を始めてから必要になってくるリバランス機能も備わっていて、テオ[THEO]は自動でやってくれます。

このリバランスを行なう理由は、投資開始後に成長して利益を出すもの損失が発生するものが出てきますので、定期的な組み換えが必要になってきます。

この組み換えの方法は利益を出しているETFを売却して利益を確定させたり、ウェイトが低下してしまったETFを購入しておこなったりしますが、実際にはマーケット環境の変化に合わせて、AI(人工知能)が予め設定されているアルゴリズムによる計算により分析して、売買タイミングなどを決めていきます。

よって何もすることなく、自動でAI(人工知能)がすべての取引を利用者に代わって運用してくれます。


また、運用の結果についてテオ[THEO]では、毎月の決まったタイミングで運用報告書の形で通知してくれますので、各月の実績が一目でわかります。

出金や解約についても、いつでも申込み可能ですので、もし急な事情の変化などが発生しても安心です。

(ただし、実際の出金までに日数を要する場合があります)



テオ[THEO]の実績パフォーマンス

期待リターン4.8%は控えめですが実際は凄い!

テオ[THEO]のメリット

テオ[THEO]を利用するメリットですが、前述の通り様々な点が挙げられます。

簡単な質問に回答するだけで、ファンドラップやラップ口座と同様に自分専用にオーダーメイドされたポートフォリオを構築し、お任せで運用してくれるサービスが年率1.0%という低コストで利用できます。

そして投資の対象は海外のETFにより世界のあらゆる株式や債券、不動産に投資できます。

テオ[THEO]が取り扱っているETFは40銘柄で、投資対象は世界の金融市場をリードする米国市場を中心に86か国以上の国や地域となり、投資可能な銘柄数は11,000以上にも及びます。

投資対象となる資産内容も、個別銘柄株や原油、不動産、金などに対してETFを通じて分散して運用されます。

また、テオ[THEO]が投資対象とするETFのアセットクラスは全部で9種類となっており、「先進国株」や「新興国株」、「ソブリン債」に「REIT」と、リスクやリターンの異なる様々な投資先にバランス良く分散運用することでリスクを可能な限り低下させてくれます。


テオ[THEO]では、さらに機能ポートフォリオを用意しています。

機能ポートフォリオでは、性格の異なる3つのポートフォリオから利用する方のニーズに合わせた運用スタイルが選択されます。

例えば「長期的に資産を形成したい」という方には、中長期での成長を狙った株式市場連動型のETFを中心としたポートフォリオがあります。

また、「低いリスクでインカム収入を得たい」という方には、安定的で市場からのボラティリティが低い債券市場連動型でETFを中心としたインカムポートフォリオが用意されています。

(インカム収入=債券からの利子や株式からの配当のこと)

さらに「保有資産の実質的価値の目減りを避けたい」という方には、インフレリスクに対応する不動産やコモディティに連動したETFで構成されたポートフォリオがあります。

このように個々のニーズや考え方を利用者の資産内容や年齢などからAI(人工知能)が判断して、適切なスタイルの運用を自動でおこなってくれるところがテオ[THEO]の特長となっています。


テオ[THEO]ではウェルスナビWealthNaviなどと同様に、積立型のロボアドバイザー投資も利用できます。

積立の最小額は毎月10,000円から1,000円刻みで設定できますので、毎月のお給料から中長期で楽に資産運用ができます。

また投資期間中の積立の中止や再開といった煩わしい手続きも全てパソコンやスマホなどを使ってWebサイト上から簡単に行うことができます。

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テオ THEO まだ銀行に預けているの?


テオ[THEO]のデメリット

テオ[THEO]は最先端の金融テクノロジーを利用して最先端の運用が簡単にできる投資ですが、デメリットも存在します。

まずメリットとしてご紹介した利用手数料ですが、この手数料の年率1.0%(預かり資産3,000万円超の部分は同0.5%)が発生する点です。

投資経験が豊富で、自分で運用したい方にとってはデメリットとなる場合があります。

また、投資を始めてから運用自体の一時中断や、キャッシュポジションに変更(現金化)することができないという制約があります。

一部のラップ口座では、マーケット環境が悪い場合に手持ちのETFを売却して、口座内で一時的にキャッシュ(現金)としてプールし、環境の好転が期待できるタイミングまで新たなETFなどのファンドの購入を様子見することができるものがあります。

しかし、テオ[THEO]も含めたロボアドバイザー投資では、解約するか、出金しない限りは運用自体を途中で中断することができません

さらに出金金額自体に制限はないものの、出金可能金額は出金後の時価評価額が10万円以下にならないように設定がされており、実質的な出金金額の制限となっています。

もし、10万円を下回る出金依頼をした場合、口座は解約されてしまいます。

これは10万円を下回ると購入できるETFも非常に限定され、十分な投資効率が出ないための実質的な制限となっています。


テオ[THEO]の実績

ここが一番重要ですよね(笑

寝ているだけで”ほったらかし”で資産が増えていくテオ[THEO]。

テオ[THEO]利用者の喜びの声を拾ってみました(笑

この方も2カ月経たずに+2.8%!年利回り16.8%以上!?


年利回り7.0%以上は確実ですね♪



上で期待リターン4.8%とか書いてありますが、実際は年利回り7%~16%と物凄い数値を叩き出しています。

しかもこの間、寝てるだけ(笑

普通預金の金利が大手銀行で0.001%、ネット銀行でも0.1%の時代、早く始めたもの勝ちです。


テオ[THEO]のまとめ

今、ウェルスナビWealthNavi人気を二分しているロボアドバイザー投資、それがテオ[THEO]です。

テオ[THEO]は投資の知識が全く無い初心者でも、5つの質問に答えるだけで簡単に投資を始めることができるサービスです。

その一方でETFや投資信託などのファンド投資経験者の方には、投資可能な銘柄数が11,000以上にも及び、さらに積立の最小額は毎月10,000円から1,000円刻みで設定できるなど、少額からより数多く分散投資したいという方の希望をかなえてくれます。

投資の初心者もベテランも満足でき、最先端のフィンテックを手軽に体験できるのが、テオ[THEO]のロボアドバイザー投資なのです。


このテオ[THEO]、ウェルスナビWealthNaviと同様に、ほとんどクレーム(文句)を聞かない投資方法です。

「難しくて分からない!」
(50代-60代の方でも簡単でおすすです)

「損したじゃないか!」
(一時的にはあるかもしれませんが、国連によると2100年にかけて人口は約110億人に増加すると予想されており、人口が増えれば(特に資本主義経済では)経済は成長し拡大し続けます=株(株価)はかなり高い確率で上昇します!)

利用者の87.7%が満足と言うアンケート結果もあります。

(残りの12.5%の方は、たまたまアンケート時に損益を出していたのですかね?)

(それとも利益を得るスピードが思ったよりも遅かったのかな?)

サトウカズオも株やFX(外国為替)、仮想通貨と違い、”ほったらかし”で安心しておすすめできる商品です♪

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テオ THEO まだ銀行に預けているの?