スワップポイント比較ランキング

2018年10月に良く読まれた記事はこれだ!



2018年10月人気記事ランキング

上記通り2018年10月のトルコリラ/メキシコペソFXブログのページビュー数は149,027PVでした!

8月の288,080PV、9月の175,270PVからのさらに大幅減です(涙

前月比およそ-15%。

数字に出してみると落ち込みますね…。

順調に右肩下がりで推移しています。

10月は9月以上に、これと言ったイベントがなく、順調に推移したのが原因か。

はたまた単純に面白い記事、魅力あるブログ作りが出来ていなかったからか…。

これが現在の当ブログの実力です(涙

(情けないけど包み隠さずさらけ出します(笑)

じゅ、11月こそはV字回復を目指すぞ!


それでも当ブログ経由でFX口座を開設していただける人が増えているのは感謝!

おかげさまでタイアップ案件が増えてます♪

(それでもトルコリラでの-1600万円の穴埋めは…何年先になることやら…(涙)

気を取り直して、いったい何の記事が皆さんに読まれて人気だったのかランキングを発表していきます!


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↑タイアップで+3,000円してくれたよ♪

10位:高金利通貨はトルコリラのみ上昇‼為替見通し2018年10月第4週



月間ページビュー数は3,721

高金利通貨はトルコリラのみ上昇!為替見通し2018年10月第4週が10位にランクイン!


10月29日の夜遅くに投稿したので、実質48時間で第10位まで上り詰めたのは、自画自賛のよう恐縮ですが、凄い成果だと思います(笑

さすがは当ブログでのランキングシリーズと対をなす人気シリーズの為替見通しですね♪

10月第4週はトルコ中央銀行が政策金利を24%と据え置いたのですが、トルコ中央銀行がインフレ見通しが大幅に改善されるまで金融引き締め政策を継続すると力強い声明文も出したことから、売られる(トルコリラ安になる)どころか、逆に買われ(トルコリラ高になり)、再び20円台を窺うところまで上昇しました!

他の新興国通貨が下落する中トルコリラのみ上昇中するなど「本当にトルコリラか?」と疑うような力強さを見せた週でした(笑

トルコリラ保有者のみなさんも安心して過ごせたのではないでしょうか♪

09位:【速報】トルコ政策金利24%へ!トルコリラ急騰!



月間ページビュー数は4,157

【速報】トルコ政策金利24%へ‼トルコリラ急騰!が第9位!


9月13日の記事なのに、10月に入ってからも閲覧数が多く9位にランクインしています(笑

確かに重要な政策金利発表ですし、6.25%引き上げ年24%とした重要なイベントだったのですけど…。

上記通り10月にもトルコ中央銀行が政策金利を24%と据え置いたトルコ中央銀行による政策金利発表があったのですけどね(笑


検索エンジンには上記が好まれており、未だに「トルコ 政策金利」で検索するとこの記事の方が容易に来たりします。

まあ、確かにトルコリラも急騰した記憶に残るイベント記事でした♪

08位:【毎週更新】南アフリカランド円スワップポイント比較ランキング



月間ページビュー数は4,002

【毎週更新】南アフリカランド円スワップポイント比較ランキングが第8位に!


現在の高金利通貨御三家である(トルコリラ・メキシコペソ、そして…)南アフリカランドがランクインです!

スワップポイントFXランキング系は人気ですね♪

南アフリカの政策金利は6.50%!

南アフリカランドのスワップポイントは、10,000通貨当たり16円と、名に恥じない高金利っぷりを示していますので、当然と言えば当然かもしれません(笑


下記の記事は、トレイダーズ証券の井口喜雄市場部長に聞いた南アフリカランドの為替見通し記事になります。

南アフリカランドへの投資を考えている方は、是非一読してやってください。



それにしても…高金利通貨旧御三家である、オーストラリア(豪ドル)ニュージーランド(NZドル)のランキングは見ないですね。

先進国だけあって安定度は抜群ですが、やはり新御三家に比べたらスワップポイントが落ちるのが原因なのでしょうか?

07位:トルコはポジティブ世界はネガティブ(涙)トルコリラ為替見通し2018年10月第3週



月間ページビュー数は5,613

トルコはポジティブ世界はネガティブ(涙)トルコリラ為替見通し2018年10月第3週が第7位!


上記通りトルコはブランソン牧師開放の見返りであるアメリカからのトルコへの制裁解除について、ようやくアメリカ・ポンペオ国務長官がトルコへの経済制裁解除について示唆!

さらにトルコが国際資本市場に復帰し、ドル建て債は大人気と予想以上にトルコ債権が売れたことを好感してトルコリラは上昇!

20円台復帰を回復してさらなる上値を窺う状態まできました。


しかし世界に目を向けると、

イタリア予算案・債務超過問題からの先行き不透明感からリスク回避

アメリカとサウジアラビアとの関係悪化を懸念してリスク回避

と言うリスク回避姿勢から新興国通貨は売られ、トルコリラ安ドル高円高が進み、20円台を維持できませんでした(涙

しかし週で見ると、アメリカとの関係改善が進むとの思惑からトルコリラ高と、下値を切り上げながら徐々に回復している展開が分かる一週間でした♪


トレイダーズ証券みんなのFXトルコリラ

今週もトルコリラ円ランキングは要チェック!

06位:【毎週更新】アメリカドル円スワップポイント比較ランキング



月間ページビュー数は5,770

【毎週更新】アメリカドル円スワップポイント比較ランキングが第6位!


世界経済のけん引役、独り勝ち状態のアメリカ経済。

その好調な景気・経済、堅調な労働市場を反映して、アメリカの政策金利は2.25%!

(上限金利:2.25%、下限金利:2.00%)

とうとう高金利通貨と言われていた、オーストラリア(豪ドル)ニュージーランド(NZドル)の政策金利よりも高くなってしまいました。


しかも今年は12月のFOMCでさらにもう1回の利上げが確定的!

(2018年は合計年4回、2019年も合計3回を予定)

アメリカドル(米国ドル)、立派に高金利通貨の仲間入りとなりましたね♪

現にスワップポイントは1日80円(/10,000通貨当たり)

翻って(ひるがえって)日本の政策金利は0.1%。

日米金利差拡大の思惑からドル高円安が進むのは見えており、初心者にも分かりやすい通貨となっています♪

05位:米国人牧師解放!制裁解除を待つばかり!トルコリラ為替見通し2018年10月第2週



月間ページビュー数は5,843

米国人牧師解放!制裁解除を待つばかり!トルコリラ為替見通し2018年10月第2週が第5位!


この週はトルコリラがぐんぐん上昇していった週でした。

まずはトルコ経常収支がおよそ3年ぶりの経常黒字化!

さらに自宅軟禁中であったアメリカ国籍のブランソン牧師は有罪となるも、長い拘束期間=刑期は終えたとの判断から釈放と言う判決に!

終値も1トルコリラ=19円台を回復し、ブランソン牧師裁判も無事イベント通過。

このころからトルコリラに関してはネガティブ材料よりもポジティブ材料の方が多くなった印象です♪

04位:トルコリラは米国人牧師の裁判次第!為替見通し2018年10月第1週



月間ページビュー数は6,047

トルコリラは米国人牧師の裁判次第!為替見通し2018年10月第1週が第4位!


この週は注目のトルコ2018年9月消費者物価指数は過去15年間で最悪の24.5%となってしまいました(涙

つまりインフレ率24.5%政策金利24.0%と、実質金利がマイナスとなってしまいました。

さすがに発表直後はトルコリラ安に進むものの、その後は値を戻し、トルコリラは底堅さを見せています。




エルドアン大統領の中央銀行の独立性尊重発言や、月末のトルコ中央銀行会合でのさらなる利上げ期待。

さらにこの時はまだ拘束中であったアメリカ国籍のブランソン牧師の裁判結果への期待があったからです。

ポジティブ材料が多いってことが、トルコリラを支えている良い例となる週でした(笑

03位:ブランソン牧師開放でトルコリラは19円台を回復!



月間ページビュー数は8,784

ブランソン牧師開放でトルコリラは19円台を回復!が第3位!


今後のトルコを、そしてトルコリラを左右する重要な裁判結果が第3位となり、やはり注目の高さが分かった記事でした。

ブランソン牧師の裁判⇒解放に関しては、裁判前からトルコ・アメリカ両政府が解放にて合意!などの一部報道もあり、解放期待、そしての結果のトルコ・アメリカ両国の関係改善への期待からトルコリラ買い(トルコリラ高)が進んでいました。

しかし結果は、まさに噂で買って事実で売る展開に!

一時、1トルコリラ=19円20銭まで上昇するも、その後は利益確定からのトルコリラ売り(トルコリラ安)が進み、18円70銭台まで下落…。

まあ、無事良い方向にイベントが進んだ(終了した)ことから、結局1トルコリラ=19円02銭くらいまで戻して取引を終えています♪

ただね…、正直こんな政治的決着が出来るなら、8月10日のトルコショック前にやっとけよと小一時間問い詰めたいですね。


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総額1,000万円山分け!

02位:【毎週更新】メキシコペソ円スワップポイント比較ランキング



月間ページビュー数は10,771

【毎週更新】メキシコペソ円スワップポイント比較ランキングが第2位!


当ブログのタイトル名にもあり、看板記事でもあるメキシコペソ取り扱いFX会社の週間スワップポイント比較ランキングがランクインしています。

いったいどのFX会社のスワップポイントが高いのか、各FX会社のホームページに行って確認するのが面倒だから始めたこの企画。

新たにトレイダーズ証券LIGHT FXもメキリコペソの取り扱いを開始と注目も高まっています。

そんなメキシコペソ円スワップポイント比較ランキングがこの当ブログを代表する人気記事になって嬉しい限りです♪


メキシコの政策金利は8.00%!

メキシコペソのスワップポイントは、10,000通貨当たり16円!

トルコリラよりも安定しているのがメキシコペソの良いところですね(笑

この記事は毎週更新しているので、いつも強いでね(笑

1位:【毎週更新】トルコリラ円スワップポイント比較ランキング



月間ページビュー数は20,632

【毎週更新】トルコリラ円スワップポイント比較ランキングが第1位!


やはりトルコリラブログだけあって、当ブログのタイトル名にもあり、看板記事でもあるトルコリラ取り扱いFX会社の週間スワップポイント比較ランキングがランクインしています(笑

トルコショックによりスワップポイントも増減し、ランキングも激しく入れ替わりましたが、最近は落ち着いてきました♪

さらには10月22日からはトレイダーズ証券LIGHT FXが。

11月19日からはセントラル短資FXがトルコリラの取り扱いを開始したりと、ますます目の離せない高金利通貨となっています♪


今現在のスワップポイントは120円以上!(10,000通貨当たり)

この記事も毎週更新していますので、是非参考にしてみてください♪



トルコの政策金利は(2018年11月20日)現在24.0%

高金利通貨として人気のオーストラリアドルニュージーランドドル、そして南アフリカランド

最近人気を高めつつあるメキシコペソなどの他の高金利通貨に比べてもスワップポイントが高く、大きな見返りが期待できる魅力が人気となっています。

昨年からトルコリラ円で高スワップポイントを維持し続けている管理人おすすめのFXプライムbyGMO(←スワップポイント高くておすすめしていたらタイアップしてくれたよ♪)。

スタート時のみの客寄せパンダとはもう言わせない!本当に1日100円のスワップポイントを維持しているトレイダーズ証券【みんなのFX】

安心安全の東京金融取引所(愛称”くりっく365″)、株式・投資信託・くりっく株365もできる岡三オンライン証券がおすすめです。

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まあトルコリラ取り扱っているFX会社って少ないのですけどね(笑



トルコリラは値動きが激しくてリスクがあって怖い…と言う方。

それならばメキシコペソは如何でしょうか?

メキシコの政策金利は(2018年11月20日)現在8.00%

なによりメキシコはトルコや南アフリカよりも安定していることが大きな魅力ですね♪

メキシコペソ/円取り扱いFX会社を選定する際にとても重要な最新のメキシコペソのスワップポイント比較ランキングを載せておきます。

毎週更新していますので是非、参考にしてみてください。


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【毎週更新】トルコリラメキシコペソ南アフリカランドのスワップポイント比較ランキングを掲載中