仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)

仮想通貨IOTA、イオタじゃないよ、アイオータだよ!
IOTAが貰えるすっごいお得なキャンペーンやってるよ



IOTAはイオタ…もといアイオータと読み、昨今話題のIOTにマッチした仮想通貨です。

IOT(アイ・オー・ティー)を意識して作られたがゆえに、ローマ字読みのイオタではなく、アイオータと読みます。

単位はIOT、そのまんまです(笑

何か早く出したもん勝ちみたいな名前と役割が与えられてますが、早かったんだから仕方がありません。

ではこの仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)はいったい何ができるのかを説明していきますね♪

仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)とは?

仮想通貨の時価総額

仮想通貨の時価総額ランキング6位!それが仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)だ!



そもそもIOTA(アイオータ)とは、IoT上でデータを送受信したり送金したりするプラットフォームのことです。

で、そのIOTA(アイオータ)上での仮想通貨もIOTA(アイオータ)

その単位がIOTです。

IOTA(アイオータ)の記事書いている人の中には、通貨のところをMIOTAと書いている人もいます。

これは、IOTA(アイオータ)の最大発行枚数が2,800兆IOTAとなっているからです。

何かもの凄い通貨量ですが、これは価格を抑えるためです。

そして現在は、100万IOTA単位で取引されています。

そのため取引所等では、100万IOTA=1M(1メガ)IOTAと表示されているからです。

決してIOTA(アイオータ)がプラットフォーム技術、通貨名がMIOTAじゃないよ。

(仕方ないよね、サトウカズオもこの記事書くまで知らなかったし…)


話を戻してましてIOTA(アイオータ,IOT)。

IOT(Internet Of Things)、つまりモノとモノとをインターネットでつなぎ、そのモノとモノとの間(IOT機器同士)のデータのやり取りを記録しましょう、というプラットフォーム技術です。

で、仮想通貨IOTA(アイオータ)でその間でお金のやり取りを行いましょう、という考えです。

Tangleという独自の新技術

ただ仮想通貨の世界で一般的なブロックチェーン技術ではなく、「Tangle」という独自の新技術を使うことで、送金手数料が、かからないようにしています。

なぜ「Tangle」と言う独自の新技術を使うかと言うと、一般的にIoT上でお金の決済をリアルタイムでしようと思った場合、支払い手数料が高額になってしまいます。

ここら辺は技術的なことなので読み飛ばしてもらっても構わないのですが、基本仮想通貨は中央集権型ではなく、分散型の承認システムを採用しており、そのデータがきちんと承認されないと正式に決済されない仕組みとなっています。

うーん、ちょっと違う例えですが、社会人の方は重要な承認を貰うのに、

支店担当⇒係長⇒課長⇒部長⇒支店長⇒支社課長⇒支社部長⇒支社長⇒本社課長⇒本社部長⇒本社社長

と、どれだけ時間がかかるねん!という承認行為を、袖の下(手数料)を払うことによって、支店担当⇒支社長⇒本社社長、くらいまですっ飛ばす。

この間が短くなれば短くなるほど、袖の下(手数料)は高くなります。

書いていて不安になってきましたが、要はこの分散型の承認システムは大変複雑な行為なのです。

(その分セキュリティーが高い、間違いが少ない、という利点があります)

そこで新技術「Tangle」

決済の承認は、支店担当者⇒本社社長、と最初と最後だけで良いので、承認作業はスムーズに。

しかも「Tangle」が仲を取り持ってくれているので、袖に下(手数料)もかかりません。

リアルタイムに即、承認してくれます。

すいません、下の説明動画を見た方が早いですね(笑

仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)の特徴


IOTA(アイオータ,IOT)が貰えるキャンペーン

公式サイトでIOTA(アイオータ,IOT)が貰えるキャンペーンキャンペーンやってます。

これはおせちやお餅を食べてる場合じゃねー!

IOTAファン拡大キャンペーン 第1弾

IOTAファンのさらなる拡大を目指して、自費で勝手に無料で総額1Giを1000名様に1Miずつお配りしようと思います。

配布条件!

  1. IOTAの公式Slackに入って、プロフィール写真を設定する。
  2. どこでも良いので日本語のチャンネルで簡単な挨拶をしつつ、
  3. #jp-newbieにウォレットの受取用アドレスをはる。

IOTAの安全性は大丈夫なのかよーとか、よくペンディグするとかウォレットの残高が0になるとか聞くけど大丈夫なのかよーとか、おっタダでもらえるんなるもらっとこーとか、取引所から買いたいけどまずは試したいなぁと思われてる皆さん、どうぞ取引手数料が無料なIOTAをお試し下さいな♪



タダで貰ったからと言って、日本語対応の取引所Binance(バイナンス)で売ったりしてはいけません(棒読み)。

あくまでも仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)の使用感やお試し用です。

仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)の認知度向上やPRのためでしょう。

IOTA(アイオータ,IOT)以外にも取引通貨は100種類以上!日本事務所も構えましたし、今後は日本でも仮想通貨世界を席巻するのではと思われるBinance(バイナンス)で売るなんてもってのほかです(棒読み)。

人としてどうかと…(棒読み)

ガチホ(=がっりちホールド)し、価格上昇を見ながらニヤニヤしましょう。

(実際に仮想通貨を持っていれば、仮想通貨に対する勉強具合や、関心度がもの凄く違ってきます)

あ、価格は取引所で見るしかないかもしれません。

Binance(バイナンス)は海外(中国)の取引所なので、日本円での購入が出来ません

一応そのあたりの解説は⇒Binance(バイナンス)は日本語対応の取引所で登録簡単!使い方や送金/入金方法に書いていますので参考にしてください。

本当に一応、一応↓にBinance(バイナンス)へのリンクを貼っときますね♪

Binance(バイナンス)で口座開設



ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin bitFlyer

IOTA(アイオータ,IOT)の今後や将来性

このIOT社会の現在、そのIOTに特化した仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)。

このコンセプトが人気となっています。

いかにも将来性豊かな、魅力的な仮想通貨です。

11月下旬にはMicrosoft、富士通をはじめとする20社以上の企業と提携して、IOTAデータマーケットプレイスを立ち上げています。

また12月19日は独自動車部品大手のロバート・ボッシュが大量のIOTA(アイオータ,IOT)を投資目的で購入したと発表。

「Tangle」技術の取り込みとともに、技術者を派遣しています。

さらに12月22日にはIOTA財団がアクセラレータプログラムの参加者として東京都に選定されたりしています。

クレディセゾン、日本郵便、KDDI、三菱UFJファイナンシャルグループ、SBIホールディングス、セブン&アイ・ホールディングス、ソニー、三井住友ファイナンシャルグループなどの金融部門を持つ有力企業が、協賛企業として参加しています。

だからどうなるの?というのは分かりませんが、少なくとも知名度向上には役立つはずです。

だって今までビットコインは兎も角、IOTA(アイオータ,IOT)なんて、ほとんどの人は知らなかったはずですから。

現に価格は急上昇ですよ♪


IOTA(アイオータ,IOT)のリスク

IOTA(アイオータ,IOT)ですが、そのコンセプトは納得でき、また実用性があり、将来性もあります。

しかし…、その分システムが複雑なんです。

IOTA(アイオータ)の技術は完成していませんし、実用化はもっと先でしょう。

もしかしたら今後、開発に遅れが生じ、どんどん先延ばしになってくる可能性もあります。

しかし期待も高く、より楽しく、より便利になる技術であることは間違いありません。

現在は期待値だけで価格が上昇しているように思えます。

実用化はまだ先でも、実用化の目途が立てば、価格はもっと上昇してくことでしょう。

bitFlyer

IOTA(アイオータ,IOT)の現在価格とチャート

上記のような理由により、IOTA(アイオータ,IOT)は順調に値を上げています。


仮想通貨IOTA(アイオータ,IOT)の価格チャート

IOTA(アイオータ,IOT)のチャート



01月02日現在、IOTA(アイオータ,IOT)の現在価格は、およそ460円くらい。

一時は590円を超え600円近くまで上昇しました。

今は…、ネガティブな情報が流れていることにより、価格を落として(落ち着いて)います。

(×:MicrosoftとIOTA財団とパートナーシップを結び

○:MicrosoftとIOTA財団と提携し…との翻訳間違い)

上場後いきなり高価格をつけ、一気に仮想通貨時価総額ランキングの10位以内に躍り出ました。

IOTA(アイオータ)上場後の価格は、およそ39円!

そのため価格差は、

最大15.1倍!

現在でも11.8倍!

買っときゃ良かったIOTA(アイオータ,IOT)…orz

しかし上記理由により今後も上昇する可能性は高いです。

まあ、まだ開発中とは言え実用化という面では、リップルコイン(XRP)が先を行き、イーサリアム(ETH)がそれに続いているくらいで、あとは開発途中ですからね。

完成…とは行かなくても、行く先が見えれば価格も十分上昇していこうかと思います。

IOTA(アイオータ,IOT)の現在の価格、順調に値を上げているよね?


IOTA(アイオータ,IOT)が買える取引所

Binance(バイナンス)

IOTA(アイオータ,IOT)を買うなら一番のおすすめ。

というか、日本の取引所では未上場なので購入できません。

自然と海外取引所での購入となります。

しかしBinance(バイナンス)は日本語対応の取引所ですし、IOTA(アイオータ,IOT)以外にも取引通貨は100種類以上!しかも手数料が安い!なんと0.05%!

日本事務所も構えましたし、今後は日本でもBinance(バイナンス)が仮想通貨の取引所を制覇するのではないかという勢いです。

持っていて(口座開設して)得はあっても損はない取引所と言えます。

(本人性確認いらないし(笑)

ただ、海外(中国)の取引所なので、日本円での購入が出来ません…残念。

そのあたりの解説は⇒Binance(バイナンス)は日本語対応の取引所で登録簡単!使い方や送金/入金方法で。

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